陰茎増大の手術をしました

陰茎増大の手術をしましたがして良かったという事を感じています。
陰茎増大したことで満足感が高まったという事は間違いありません。
元々小さいという事でコンプレックスがあったという事もあるのでしょうが、今は自信というかそれなりのものはあるという事で、安心感のようなものが出来ているという気がします。
これは気分的なモノかもしれませんが、自分からすると大きな違いだという事は感じていて、単に大きい小さいというだけの問題ではないという事ではなく、コンプレックスのようなところまで行くと自信の喪失というところまでなりますから、おのずと行為の数も減少しますし、何より心のストレスとなって様々なところで影響が出てくるということになっていました。
やはり、こうしたものは少しでも不安があるとそれが根っこにあるので自分の行動や言動にも出てくるようになり、夫婦仲も悪くなっていくという事があるようにも感じられました。
不安が無くなったという事でまずこうした悪影響の連鎖が無くなったという事は自分にとっては大きな意義を感じる事が出来ましたから、これは良かったというところです。
する前は悩みましたがして良かったという事は今でも常に感じているところです。

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コラーゲン注射による陰茎増大の術後の実感

私の場合は、陰茎の亀頭の大きさが小さく、さらに仮性包茎であることがコンプレックスとなっていました。
勃起時は一応は勃ちあがって皮がめくれてくれるのですが、通常時は亀頭が完全に皮で覆われてしまい、ぷにょぷにょの小さなかたまりがちょこんとついているだけという感じです。
元々の形状が細いためか勃起しても重量感がなく、女性との性交で挿入しても、ぶかぶかな感じで交わっている実感があまりありませんでした。
そこで陰茎増大手術を受けようと思い立ったのです。
しかし、自分のおちんちんにメスを入れるのはかなり抵抗があったため、注射による陰茎増大を試みてみました。
医師と相談し私が選んだ注入剤は「コラーゲン」です。
厚生労働省で認可されている薬剤はヒアルロン酸とコラーゲンで、どちらも人体由来の物質であるため注入しても悪影響はないのですが、ヒアルロン酸は体内に吸収されやすく亀頭を大きくするのには向かないとのことでした。
コラーゲン注入は直接亀頭に注射をするのですが、テープ状の麻酔を亀頭に張ってから行うため痛みはありませんでした。
術後の亀頭がふっくらと大きくなった感じと張りが出たようで、以前よりも挿入したときの密着感が増したようです。

陰茎増大手術を受けてみた!痛みは?

生まれてから今まで一度も女性と付き合ったことのない自分に自信をつけるためにはどうすればよいのか?と、真剣に考え悩んだ結果、「大きければもてるんじゃあないか?」という結論にたどり着きました。
さっそくネットで手術できる病院を検索して調べてみた結果、「陰茎増大手術」という手術があることが分かりました。
いくつかサイトを見て陰茎増大手術がどういう手術なのか勉強し、一番うちから近くて信頼できそうなところへTELしてそのまま勢いで予約してしまいました。
前日はお風呂に入り入念にあそこを洗って、準備万端、明日の戦いに備えていつもより早く眠りにつきました。
当日、最寄り駅からすぐ近くにあった病院へ入り、「予約したものですけど」と名前を告げ問診票に記入し待合室で待機。
名前が呼ばれるのを待ちました。
「~さん」と名前を呼ばれ、いざ診察室へ。
最初に先生からいくつか質問をされ、陰茎増大手術の詳しい説明を受けて手術を受けるかどうかの最終確認。
「もちろん、お願いします」ということで手術開始です。
手術中は麻酔を打っているので痛みはまったく感じなく、手術しているところもカーテンのようなもので隠されているので見えません。
じっと天井を見つめながら、自分の将来の彼女のことなどを考えていると「はい、無事終了しました」。
手術後の注意点や麻酔が切れたあとの鎮痛薬の飲み方など説明を受けて晴れて帰宅となりました。
あそこは包帯が巻かれているので何とも言えませんが、若干手術後の為か腫れぼったい感じです。
手術時の痛みもまったくなかったのですが、これから痛みが出て来るのかどうか・・・。

陰茎増大手術とその費用について解説!

ぼくが陰茎増大手術をしようと考えたのは女性にモテたいからが正直な理由です。
女性といいところまで進んでも、今までのぼくの小さな陰茎だとどうしても女性は満足しませんでした。
やり方ではなくて大きさに問題があるんだと思う、と教えてくれた一人の女性に心から感謝して、ぼくは陰茎増大手術を受けることを決意しました。
また陰茎を大きくする効果として、女性を気持ちよくさせやすいこと以外にも早漏を抑えてくれるということもあるそうです。
陰茎を大きくする方法は大きく二つあって、陰茎の付け根部分の脂肪を吸引することで、脂肪に埋もれていた陰茎を出してあげるやり方と皮膚をメスで切って内側から海綿体を引き出して伸ばすやり方とあります。
ぼくはそんなに太っているわけではないので後者の方法を選びました。
切らなければいけない手術だったので費用も少し高く、およそ40万円程度でした。
しかし、40万円払えば一生女性に陰茎の大きさを理由に振られることもないので出費としては安い方なのかなと感じました。
手術後すぐのときは痛むときもありましたが、何か月かすると痛みはすっかりなくなり、またとても自然な陰茎になりました。
効果も長続きするということで安心しています。

陰茎増大は手術で解決できます

ペニスが小さい事で悩んでいる男性はとても多いです。
生まれつきのものですし、努力をしても大きくすることは難しいのです。
様々なサプリメントや増大させるためのエクササイズなども出ていはいるものの、その効果に関してはあまりなかったという声も多いですし、やはり根本的にどうにかしたいのであれば陰茎増大の手術を受けるという手段が一番お勧めです。
確かに場所が場所だけに痛みや傷跡についての不安やメンテナンスはどうなのか、などの不安をお持ちになる事も有るでしょう。
そんな時には実際に陰茎増大の手術を受けた方の口コミや体験談であったり、カウンセリングを受けてみる事をお勧めします。
まずクリニック選びからとなりますが、一つのクリニックでいきなり決断するのではなく、ネットなどを参考にしていくつか選定していきます。
その中で実際にカウンセリングを受けてみて一番納得できる診断をしてくれた所にするというのがお勧めです。
要はセカンドオピニオンという事ですが、費用と方法と両方の観点でさらに口コミなども考慮して決めれば失敗するリスクはほとんどありません。
多くの方が悩みを解決していますし、自分に自信が持てるようになったという声もとても多いです。